課題から設計する
業務、KPI、利用者、データを整理し、AIを使うべき範囲から定義します。
Aptiseは、事業課題と現場業務に合わせてAIを設計し、構想、PoC、システム開発、業務定着まで一貫して支援します。
APTISEの進め方
技術ありきで始めず、現場の判断や業務フローを理解したうえで、必要なAIとシステムを設計します。
業務、KPI、利用者、データを整理し、AIを使うべき範囲から定義します。
モデルだけで終わらせず、画面、API、既存システム連携まで実装します。
実利用データと現場の声をもとに、精度と業務フローを継続して改善します。
事業内容
業界横断のAIシステム開発を主事業とし、物流の予測・最適化を重点領域として取り組んでいます。
生成AI、業務自動化、予測、数理最適化、データ活用を組み合わせ、個社の業務に適したシステムを開発します。
受注量予測、在庫・補充最適化、配車・配送最適化を通じて、物流の計画と実行を高度化します。
相談可能なテーマ
以下は顧客実績ではなく、現在ご相談いただける活用テーマです。実際の対象範囲は、業務とデータを確認したうえで個別に設計します。
DEMAND FORECASTING DIAGNOSIS
データの期間や粒度、現在の在庫・発注課題から、需要予測の導入可能性と改善が期待できるポイントを無料で確認できます。検討を進めやすい商品群や、適した導入範囲も整理します。
創業チーム / 担当領域
事業課題の整理、AI活用方針、プロジェクト設計を担当。
AI実装、システム設計、開発推進を担当。
お問い合わせ
課題、利用可能なデータ、進め方を一緒に整理します。